朝日プラザ北新宿

今後の予定。
18日朝:本棚8本の処分。
   1800×1500×300が6本、1800×700×300が2本。
   武蔵野市の粗大ゴミで処分しますが、市の担当者から何回も「本当に個人なんですよね? 事業ゴミじゃないんですよね?」と確認されました(笑)
18日午前:その他の家具・不用品の処分。
   多すぎて粗大ゴミ処分に含めてもらえなかった食器棚、ガスコンロ、あとは壊れた先代PCやプリンター、スキャナー等、あとはちゃぶ台(専門学校時代の写真撮影台)が3脚、プラ製衣装ケース2個と、その他細かいのが色々。
   代金については、当日見積もってもらって、がんばって支払う。
   ¥135,000-までならば予算の範囲内。
19日未定:引っ越し当日。
   冷蔵庫と、20箱以内にまとめた荷物だけ。
   洗濯機、テレビ、電子レンジ、布団はここで引っ越し業者に処分を依頼済み。
19日夜〜20日午前:初めてのネカフェ生活。
   19日夜に毛布を2枚残しておいて夜を過ごし、20日に熊本に戻る予定が、不動産屋の都合で19日夜までに引き払うことに(20日午前は他で予定が入ってて、退去の立会が難しいそうで)
   よくわからないけど、一晩寝る場所借りるくらいならどうにかなるでしょう。
20日11時過ぎ:新幹線にてサラバ東京。17時過ぎ八代着予定。

そんな感じで、17日までフリーといえばフリーだけど、本以外の整理が完了していないので(かつ、持ち帰る本はまだ棚に並んだままで、箱詰めが終わっていないので。処分する本のせいでスペースが全く足りないし)、詳細は未定なままです。
掃除も終わってないし。
まあ、がんばる。

それにしても、大量搬出日に、よりによってうちの前の道がガス工事とはなあ。
とりあえず前職のおかげで、どう声をかけておくとありがたいかわかってるのが利点だけれど。
あとで運送屋の「今から向かいます」の連絡が来たら、そこからもう一度打ち合わせに行かないと。
メンドクサイ、が、仕方ない。 朝日プラザ北新宿 の評判を知りたい人向け

予定が最初からつまずく展開となりました

今日は昼前から仕事。普段通りに行って普段通りに終わらせる予定が最初からつまずく展開となりました。えっと、理由は簡単で必要な資料が届くのが早くても19時だったからです。それなら2時間遅く始めるとかやり方があると思うのですがどうなんですかね。なんだかなぁ~。ちなみに実際にその資料が届いたのが20時過ぎ。もちろん、そこからは速攻で終わらせにかかろうと思ったら決まっていた内容を変えるなんて言い始めたからやたらと時間がかかってしまいました。結局は3時間も残業をして終わりました。う~ん、なんだかなぁ~。。。。。

仕事後は帰宅して夕飯を食べ始めたのがクリスマスの日。食べ終わったら明石家サンタが始まったのでボーっと観てしまいました。去年の板東英二から電話みたいなインパクトのあるモノはありませんでしたが十分、面白かったです。個人的にはもう少し八木さんをイジってもらいたかったですけどね。ま、仕方がありません。

そして、今の時間になります。ちなみに明日も普段通り仕事があるので今日はもう寝ないとヤバイです。なので寝ます。それではおやすみなさい。

いいサイトを見つかりましたので、皆さんにご紹介します。

生活保護の賃貸
HOMEPAGE

このサイトの物件は格安な物件が豊富で、また、敷金礼金がゼロに保証人が不要な物件も多く掲載されており、
生活保護を受けている方でも入居できる賃貸がたくさんあります。
間取りから検索もできますので、自分の生活スタイルに応じて選べて、大変便利です。
是非、ご参考になってください。

パレ駒場

原子力施設は「従来より、少しでも安全に近づけなければならない」。それが大前提だ。その努力をやっているのは事業者であり、その情報はそれなりに公開されているが、マスコミは報道しない。(再稼動に絡めてしか報道しない)
国民のほうも「再稼動」「NO」だけで考えていてはなにひとつ改善しない。どうやって「安全」に近づけていくかを具体的に考えなければならない。「止めたから安全」などということはありえない、それを思い知らせてくれたのが「福島第一事故」だった。
4年近くたって、なにも学んでいないとしたら、それはずいぶんと情けないことだと思う。

■原子力規制委の委員長、汚染水放出に言及 福島第一視察
(朝日新聞デジタル – 12月13日 01:23) パレ駒場 に住みたいなら情報集めから

越前堀永谷マンション

海への放出水路は誰でも取水できるようにし、どの程度の放射線量があるかを計測できるようにしておくこと、同時にそれが海に与える影響がどれぐらいかを、正確かつ、平易に説明する、という意識がなければ「海へ流す」などという発言はできないと思う。
(遠方で監視を望むひとがいるなら容器代・送料の負担で発送するとか、ね)

トリチウムは除去できないが、それが含まれていても「超純水」と同等の水になっており、放射能は外洋海水に含まれるものと比較してどの程度の危険なのか(外洋海水には1リットルあたり12ベクレルの放射性物質が含まれているし、トリチウムなどは高層大気で毎日大量に生成されている)、放出量と海の「体積比」、海流の影響など、まとめて説明できる必要がある。
大本営発表だと言われても、そうしなければならない。

福島県の作物・漁獲物など食べられないという発言もいまだに散見するが、県境で放射性物質が止まってくれるわけはない。すでに放射性物質は激減していて、温泉地より低いレベルになっている。広島・長崎も原爆投下後には何万年も草も生えない、と言われたが、積極的な除染など行われていないにもかかわらず、わずか70年で環境放射線量は他の地域とかわらないレベルになっている。
福島県には多くのひとが居住しており、「いちばん危険」な福島第一原発で毎日働いているひとびともいる。なによりそういう発言は「差別発言」だということを知ってほしい。(食べない、近寄らない、という行為は個人の自由だが、公の場で発言するのは差別だろう) 越前堀永谷マンション で知る情報

今年も恒例のクリスマス

午前中に「グレムリン」、
夕食時に「ダイハード2」、
今日のテレビ東京はなんて贅沢なことをしてくれたんでしょうか。
なんでだろう、見入ってしまう。
おもしろいでやんの。
年末年始には「ゴーストバスターズ2」かな?
年末年始にはいいチョイスの映画が見られる。

どうも、ともんじょです。

おまたせ(?)しました。
今年も恒例のクリスマスにまつわるありもしないエピソード。
すべてフィクションです。
本気にしないでね。

いつから子供は寝ている姿しか見なくなったんだろう。
昇進したのはいいが定時に帰宅することなんて都市伝説かと思ってしまうほどやることが山積みになってしまい、
家に着くころには息子はすでにベッドで眠ってしまっている。
休日になったところで息子が眠りこけて動かない私の姿を見るという逆転現象になる始末。
同じ家に住んでいながら会話することがほとんどなくなってしまった。
息子の目に私はどんなふうに映っているのだろう。
あんなに一緒に遊んでくれていた父親がある日を境にぱったり交流がなくなる、
せっかくの休みでもかまってもらうこともない、
話すこともできない、
朝早く家を出て夜遅く帰ってくる日々。
息子はきっと私を恨んでいるだろう。
不意に心配になった私はある日妻に聞いてみた。
「何言ってんのよ、あなたを恨んでいるわけないじゃない。あの子ちゃんと知っているわよ。あなたが毎日私たちのために一生懸命働いているんだって」
それを聞いた時は安心したが時間がたてばまた不安がぶり返してくる。
いつか埋め合わせをしないと、
思いながらもなにもできない日を過ごしていた。
気がつけば12月。
街はクリスマス一色に変わっていた。
クリスマスを告げる中吊り広告を眺めながら今年の息子へのプレゼントは何にしようか私は考えていた。
何が欲しいんだろう、今どんなアニメが好きなのか、何をして遊ぶのが流行っているのか、
ついこの前まではすぐに思いついていたが、今はどれだけ考えても思いつくことができなかった。
家にはクリスマスツリーがきれいに飾りつけられて立っていた。
ツリーを眺めながらソファに座りこむと尻に何か突き刺さった。
「イターッ」っと飛び起きると見たことのないおもちゃがソファに転がっていた。
「これはベルト?」とおもちゃをつかみ上げてしげしげと見つめた。
「あぁ、お義父さんがね買ってくれたの」
「そうなんだ、ライダーは新しくなったんだな、知らなかった」
いつの間にかヒーローも変わってしまっていることにも気がつかなかった。
息子と一緒にベルトの発売日に並んだり、ヒーローショーにも出かけることもよくあったが、
連れていく役目は私の父になり変わっている。
「クリスマスのことなんだけど」と私は妻にきりだす。
「プレゼントの買い物とか大丈夫か?」
「そうね、週末にでも言ってくるわ、あの子が幼稚園に行っている間に買って隠しておく」
「あ、そうか、オレは何かやることあるか?」
「休みの日に食材の荷物持ちしてくれればいいから、ありがと」
と、あっさりとクリス間の準備会議は終わってしまった。
日一日と街はクリスマスへ向かい盛り上がっていく。
そんな中で私はその流れに全く乗ることはできず家と会社の間を往復しているだけだった。
12月24日、平日ながら今日はイブだ。
会社の連中も今日だけは早く帰ることを狙い黙々と仕事をこなす。
そういう私も定時に会社を飛び出して家に買ってやろうと決めていた。
ところが、上司が飛んでもないミスを起こしててくれた。
定時の帰宅はかなわなくなった電話で妻に遅れることを伝え電話を切ったが、
今度はそのトラブルを起こした上司が早々に帰宅準備をし、
「いやぁ、家で子供がなぁ、すまんがあと頼むわ」と逃亡を図った。
ピリリとして空気がオフィスに立ちこめた。
不平不満がそこらじゅうから吹き出した。
私も吹き出しそうなのをこらえたがなんとかこらえた。
しかし、敵前逃亡した上司に確認の電話を入れた時だった。
「おい、何で家にまで電話をよこすんだ、今日はクリスマスイブだぞ、家族で祝っている最中なんだぞ、わかってんのか」と思いもよらない返答が来た。
「誰の尻拭いでオレが家族と過ごす時間を奪われたと思っているんだ、ふざけるな!」
と、のど元まで息子に聞かせることのできない汚い単語たちがあふれるのを私は飲み込んだ。
結局、家についたのは普段と変わらない時間だった。
当然のことながら息子は眠ってしまっていた。
妻からプレゼントを受け取り、そっと息子の枕もとにプレゼントをおいた。
「ごめんな」

目覚まし時計の音で目を覚まし、私はかったるい体を持ち上げてベッドから降りた。
身支度を整えて靴下を履こうとしたとき、
持ちあげた靴下に違和感を感じた、
ゆっくりと右足を入れた時、違和感が異物感に変わった。
靴下の中に何か入っていた。
手をつっこんで異物を取り出す、メモ紙にくるまれた小さな箱が出てきた。
「なんだこれ?」とつぶやくと妻が近づいてきた。
「あら?何かしらね?」と妻もつぶやく。
メモ紙をはずすと小さな箱はミニカーのパッケージだった。
「お、これって・・・」
左手にミニカーの箱を乗せ、右手のメモ紙に目をやった。
「パパ おしごとがんばって サンタクロウス」
サンタクロースからのメッセージだった。
どうやらサンタは私が車のチラシを熱心に見つめていたのを知っていたようだ。
ホントは新車なんだけど、ミニカーだって新車か。
新車をカバンに入れて私は玄関に向かった。
靴を履き振り向くと、息子は起きてきて妻と一緒に私を見送ってくれるようだった。
息子はラッピングされた箱を大事そうに抱きかかえながら私を見ていた。
「今日は早く帰ってくるから、行ってきます。」
そう告げると、私は家を出た。

段々寒くなってきました。
この季節には温かいお洋服が欲しいですね。
いいサイトを見つかりましたので、皆さんにご紹介します。

アルテアのワンピース

このサイトの洋服はストールがメインで、冬物がたくさん掲載されており、
また、今の時期はセールが開催されており、かなりお得です。
皆さんもぜひ素敵な冬物をゲットし、新しい服でお正月を迎えましょう。