写真の整理を楽しみたい

観艦式予行から
無事に大井町の賃貸に帰宅しました。

「いずも」の横浜港入港が遅れるって話があったので
帰りの新幹線に乗り遅れるかと
少々心配しましたが
問題なく帰宅できました。

今朝は朝6時前から護衛艦「いずも」に乗艦して
午前7時に横浜港を出港、
入港が午後5時過ぎですから
12時間近く「いずも」にいました。
乗員の皆様、ありがとうございました。

本日の天候は「天気晴朗ナレド風強シ」という感じ。
遮蔽物の無い「いずも」の飛行甲板、
艦首や艦尾で撮影をしようとすると
望遠レンズごと風にあおられるという体験ができました。
艦内の放送によると
風速20mの風が一時的に吹いていたみたいです・・・

それでも昨日今日と撮影した写真は1805枚、
ゆっくり写真の整理を楽しみたいと思います!

きょうは、朝の8時くらいに帰宅しました。 なぜ

きょうは、朝の8時くらいに帰宅しました。

なぜ、こんな時間に帰宅したかとゆうと、昨日の夜から朝方まで飲んだくれてたからです。

結婚する前までは、毎日のように朝まで飲んで、そのまま仕事に行ったりしてたけど、歳のせいか、くたくたになってしまいました。

朝、家に帰ると嫁の優羽が言いました。

「パチンコに行きたい!」と…。(;o;)

ぴょんぴょんは、勝手に行ってこいと思いましたが、ごちょごちょホニャホニャと言いくるめられ、一緒にパチンコ屋に行くことになりました。

パチンコに行くとゆっても、一歳の娘がいるので、優羽の母ちゃんに娘の咲良子を預けに行かなければなりません。

ガンガン酔っているので、車に揺られていると気持ち悪くなります。(;o;)

優羽の荒い運転にも負けずになんとかリバースせずに優羽の母ちゃん家に行って、娘を預けると、優羽の母ちゃんが言いました。

「朝ごはん用意してあるから食べていきんさい」と…。(;o;)

ぴょんぴょんは、勘弁してくれと思いましたが、せっかく用意してくれたので、とても美味しゅうございます。と言いながらなんとか間食しました。

そして、二人でパチンコ屋に向かいました。

向かったパチンコ屋は、今住んでいる所から一番近いパチンコ屋でもある豊洲のパチンコ屋「123(ひふみ)」

既に開店時間を超えていたので新台のスロット、黄門ちゃまは満席になっていました。

はじめて訪れたパチンコ屋でもあったので、ぴょんぴょんは、スロットのリセットの有無と全体的な設定状況、パチンコの釘の状況をチェックすることにしました。に決めたのはやっぱり価格ですかね。リノベマンションですね。

チェックが終わるまで優羽には何も打つなと指示しておきました。

一通りチェックしてみた結果……なにこれ…ぜんぜんあかんやんけ…(;´_ゝ`)

簡単に申しますと、関西に拠点を置く123グループの店は、なん店舗か行ったことがありますが、全店共通して試す気すら起こらないような、とても打つ気にもなれないような釘状態… スロットにおいてもそんな感じ…

きょう訪れた豊洲店も例外なく、そんな感じ…

店を変えようと、優羽を探していると、いつの間にかミリオンゴッドハーデスを打っているではありませんか!(°Д°)

優羽は言いました。

「出る気がする!」と…(;o;)

勘で勝てるなら世話ないわ!ボケ!カスぅ!と思っていたそのときです。

優羽が打っていた台の液晶画面が突然真っ暗に!

ブシューン…

8000分の1の確立のゴッド揃いです!!

「ね♪出るって言ったでしょ!」と、優羽がドヤ顔で言いましたが、ゴッド揃いは全設定共通なので関係ありません。

わかる人はわかると思いますが、わからない人の為に省略化して説明すると、ゴッド揃いを引くと三回ジャッジメントとゆう抽選を受けられます。

平均で2000枚(四万円)ゲット出来ます。運が良いともっと出ます。

さて、話を戻しますが、一回目のジャッジメントで一番ショボい「犬(ケルベロス)」が選択されました。よくあることです。

とりあえず、しばらく終わらないかなと思い、トイレに寄ってその帰りに自販機でコーヒー買って優羽のやってる台に戻ってみると、優羽の台に野次馬が…

何事かと思いながら、優羽の台に近づいていくうちに、ウォーン! ウォーン! ウォーン! ウォーン! ウォーン! と犬の鳴き声が連発しているのが聞こえますwwww

犬で520ゲーム乗せやがったwwwwww

その後も、おっさん(ハーデス)で900ゲーム乗せるなど、バカみたいな引きで19000枚出て終了。

ぴょんぴょんは、こんなぼったくりみたいな店で打つ気がなかったのでひたすら待っているだけとゆう…(;´_ゝ`)

昔、イベント最盛期でもあり、技術介入時の設定6のPAYOUT(機械割)が140%の台がゴロゴロあった時は、乗り打ちで仲間数人でイベント狙いで徹夜で並び、設定6をツモったらぶんまわし、6じゃなければ即やめしてひたすら待つとゆうようなことをしていた時期のことを懐かしく思いかえす1日になりました。

疲れた…

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破れるんです。

破れるんです。 クツシタの指先が。しかも親指の前ばかり。破れるのには法則性があって、それはカイシャで「イヤな思いをした日」には必ずと言ってよいほど破れています。お部屋の家に帰ってクツを脱いでふと足元を見ると、親指がコンニチワしているわけですね。 5月中旬あたりが一番ひどくて、ほぼ毎日破って帰っていました。自分ではわからないのですが、どうもイヤな思いをすると、足を強く蹴って歩いてしまうのかもしれません。で、利き足でより力の入る右足で過度の負担がかかる、と。 足の爪を切らないせいかな、と思って、爪を切ってみるのですが、状況はほとんど変わりません。切った翌日くらいは確かに破れませんが、2〜3日するともう同じです。このためクツシタは大量に消費せざるをえません。たとえば「GU」で5足580円なんてのを買ってみるのですが、こういうのはまたあまり丈夫ではないので、結局破ってしまいます。 あるいはユニクロでワゴンに入っている難もの190円のヤツ。で新生活!中古マンションって選択肢。これはまだ比較的マシで、一回でダメになった、というようなことはありません。ただし、ガラがいやらしい紫のストライプとかそういうのになってしまいますが。 4月からもうクツシタばかり何足買ったことか。で、何足ダメにしてしまったことか。6月からはかなりストレスの少ない仕事にしてもらったはずなのですが、それでも週に2足くらいは破いてしまっています。 一番あれ、と思ったのは、6月20日に私的な会合に出た後です。帰宅すると親指がのぞいていました。え。なんで。今日は楽しかったのになあ、というので思い出してみると、そもそも間に合うようにカイシャを出ることができるかどうかずっとやきもきしていたので、そのストレスがかかった、ということであるようです。 なので、ここしばらくは週末にユニクロでチラシ掲載商品をあさると、ついでにクツシタを買う、買わなければならない、という生活が続いています。高いものではありませんが、こんなにたくさん買っていてはバカになりません。 どうすれば防げるでしょう。あるいはクツにもなにか問題があるのかなあ。

そうです!これは目薬を入れる時の補助具です。一応

そうです!これは目薬を入れる時の補助具です。一応、老人の方で握力が弱い方や病気で手が震えてしまったりする方様に作られたものらしいです。
我が家の次女まロンはアレルギー性の結膜炎で、アレルギー物質にも反応して目が痒くなるんですが、眠くなったり、体温が上がっても目が痒くて大変な事になるんです。慢性的に痒いので目をよくこすってしまうんですが、目薬さえあれば直ぐ治まるもので・・・家でなる時は直ぐに目薬を注してあげる事が出来ても、幼稚園でとなると先生の手をわずらわすのも申し訳ないので、自分で注せたらなっといつも練習させてはいましたが、大人でも難しい話・・・幼稚園の子供には難しくて大変なんですよね。
そんな時、病院の薬剤師の人にこれだけ高齢者が居るので補助具は無いかと聞いてみた所、あったんです。がやっと見つかった!目黒不動前ハイツを購入しました。それがこれです。
子供にとって、目の位置に目薬を合わせる事はとても難しく、合わせても次に目薬の容器をぐーっと握って注すと言うのがもう究極に難しい動作になりますが、この補助具に愛用の目薬をセットして、目の位置に合わせて乗せたら、はさみを握るみたいに軽く握ると目薬が目に入ると言うのです。まぁ、日々練習すれば結構スムーズに失敗無く出来そうです。
色んな物があるんだなぁっとすごいビックリしましたが、結構聞いてみればあるもんですね。来年の春から小学校ですし、持病あるからそれを印籠のように義務教育なんだからって先生にお願いするのは筋違い・・・ちょっとした事で不可能が可能にもなるんだから、少しでも喘息やアレルギーの持病に対する問題を一つ一つクリアにして行けたら良いなぁっと思いました。

ガラスの仮面。

ガラスの仮面。

47巻。

少女マンガ界の大河ドラマ。

ここで、ダンスねた。

マンガの中で、たまにでてくるダンスシーン。

真澄サマは、どうやら、ダンスの名手のようだ。

どんなに踊れない女性でも、巧みなリードで、踊らせてしまう。


ザ・パークハウス愛宕虎ノ門に引っ越しました。^^;

今回も出てきました。

そして

「昔習ったんだ。仕事に役立つからと。

でも、楽しいと思ったことは一度もない」

うそだねー。

昔ちょっと習っただけにしろ、簡単に初心者の女性をブルースを踊らせてしまうなんて、楽しくないはずがない。

ガラスの仮面30周年すぎているかもしれないけど、デビュー当時はダンスブーム。

真澄サマも、ダンス教室にせっせと通った口なんだわ。